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2013年9月27日金曜日

秋の夜長


短いスカートとか。

最近は絵を描いてばっかりで、痔がすっかり悪化してしまいました。
大変なことです。

トイレに行ってお尻を拭くと、血が付いていますのでボラギノールのお世話になろうかと思い始めています。


落書きです。

ホワイトボードにはいつもよくわからないことが書いてあるので、落書きがあっても気にしない方針です。

ちなみに影とかこうやって入れてほしいなあ、というメッセージでした。


プリン食べました。

プリン食べたら甘くて、とてもおいしい感じで、幸せを感じました。
これはキャラメルの粒みたいなものを、プリンに降りかけて食べるのですが、香ばしい香りが実に食欲を促進します。

おすすめです。


キラン

輝く笑顔がまぶしい!


たいやきもおいしい。

クリームたい焼きが一番いけてます。
ぜひ買ってください。

2011年10月3日月曜日

IS12T 購入レビュー


IS12T買いました!!

世界初のWindows Phone 7.5搭載端末であるIS12Tの背面には、かつてWindowsMobile機に命を燃やしていた東芝の意地を見せつけるが如く「TOSHIBA」の文字が輝いています。


レグなんとかとはまた違った威圧感ですね。

IS03を使っていた私ですが、まあIS12Tの重さにはびっくりしました。なんといっても軽い。(バッテリー容量はIS12Tのほうが大きいのに!!)
これが世代の差か…と、痛感した瞬間です。


画面は結構鮮やかな発色です。

僕が選んだシトラスは、結構人気の色らしいですが、なるほどこれほど鮮やかな画面表示なら、十二分にマッチするものだと思っています。
それくらい色鮮やかで、太陽光の下でもディスプレイの表示を確認することができます。(さすがに見にくいですが…)


そしてこれが噂のメトロUI。

まあタイルがぐりんぐりん動くさまは、見ていて楽しいものです。
IS03と比較するのも、少々フェアではないですが、タッチパネルが快適に動作します。
指に追従する感じは、iPhone4にも十分対抗できると思わせるほどです。


あと非常にポイントが高いのが、カーブフリックです。


指にしっかりと追従するタッチパネルによって、実に愉快で軽快な文字入力が実現されています。
濁点や小文字を一回で入力できるのはすごい!!

しかし。
カーブフリックの判定がどうも未熟なのか、「で」などを入力するのがすごく難しいです。
コツとしては「できる限り素早くフリック」すること、なんですが。そうしても入力に失敗することがあって、今後の改善に期待しています。

また、言われているようにビルトインのIE9がすごく優秀です。
AndroidやiOSのSafariにあった、微妙なもたつきが殆ど無いです。これこそ快適といえる、最高のブラウザだと言っちゃっても大丈夫です。

でも、ダブルタップで拡大するとき、拡大はいいんですが少しスクロールしようとしただけでタッチのミス判定なのか拡大が解除されてしまうのはいただけません。

満足度が高いIS12Tですが、幾つか不満な点もあります。

  • タッチ感度がすこし敏感過ぎる
スクロールがタッチと判定されることが少し多いです。ホーム画面をスクロールしたつもりが、メールアプリを起動してしまったり…。
でもつい先日のアップデートで、だいぶこなれてきた感じですが。まだまだです。
  • 下部のハードボタンが壊れそう
タッチボタンだったIS03を使っていたからなのか、すこし下部のファンクションキーが壊れてしまわないのか不安です。
あと真ん中のウィンドウズボタンが、少し押しにくい感じです。結構押し込まないとカチッとなりません。
  • Bing検索はまだまだ
ビルトインの検索機能やIE9の検索エンジンはBingなんですが、最近改善してきているとはいえ、まだまだな感じです。
特に画像検索では、Bingは一歩で遅れている感じがします。Web検索は十分な性能だと思います。ここは人それぞれかもしれませんね。


うわさのPeopleハブは、☆☆☆にちょっと届かない感じです。

非常に快適に、そしてスタイリッシュにTwitterに没頭できるのはいいのですが。
スタイリッシュ過ぎてアイコン表示がないことが痛い。非常に痛い。
アイコンがないとTwitterじゃないんですよね!!!!!!!あの可愛いアイコンを見せてよ!!!!!!!

という冗談は置いておいて、どうやらこの新着表示はすべてのpostを拾っているわけではないようなので「完全な」post一覧を見るためには、そのユーザー個人のプロフィールに飛ぶ(とはいえ2操作だけですが)必要があって面倒です。
Tangoアップデートでぜひ見なおしてもらいたいところです。


メールアプリは極めて良好です。

これが私の求めていたメーラだ!
と胸を張って言えるほどの完成度で、よく練りこまれたUIやアニメーションが、心地よくメールを表示してくれます。
Gmailもほとんどタイムラグなく受信してくれるのですが。こちらで削除したメールがGmailでアーカイブされるスピードが若干遅いです。体感だと30分ぐらいかかる感じがします。
さすがにGmailとの親和性という面では及第点といった感じでしょうか。


Meハブです。

ここからTwitterへ投稿したり、Liveのチェックインをすることができます。
ちょうどTwiccaの投稿ショートカットのような手軽さでpostできて良い感じです。


また、Meハブの通知タブでは、自分宛のメンションを一覧できて、ここからリプライを送り返したりRTしたりできます。


まとめ

  • 感度の良いタッチパネル・練りこまれたUI・よく持つバッテリー がそれぞれ高次元で融合した快適な端末。
  • しかし細かい所で不満点が残る部分が多い
  • アプリに関しては4sqなどのメジャーは出揃った感があるが、まだまだこれから
  • 防水はおまけ(でも濡れた手でもある程度操作できる!)


おまけ

(未来…)

2011年3月24日木曜日

MacBook買いました


最高です!
そうです。Macbook Air 11"をついに購入したのです!

あれははるか昔のこと…
初代MacbookAirの衝撃は今でも覚えています。あんなに薄くていいのか。あれもしかしたらポキっと割れちゃうんじゃないか。いや割れないか。いやいや割れるだろ。
などといういらない不安をしつつ、その20万円超というこれまた衝撃の価格に、白目ひんむいて気絶しました。

さて、時は流れて2010年の秋。
Appleは次世代のMacbookAirを発表しましたね。そこで小さいもの大好きな(幼女とか)日本人に最適だと言える11インチモデルが!!!

で、買っちゃいましたね。
つい先週ですけどね。買ったの。

机が散らかっている→台風のせい

さて、しかしこんなに薄くて軽いのに、処理はサクサクなんですがこれは内蔵ストレージがSSDであることに関係があるのかもしれませんね。
あと、とんでもないくらいバッテリーが持つことにも驚きを隠せません。
ネットするだけなら本当に5時間の公称値まで大丈夫です。(Flash動かすと3時間前後になりますが)

ついつい意味もなくMacbook片手に部屋をうろうろしてしまいますね。
家の中なので不審者がられて検挙されるなんてありえません。


キーボードは、打ちやすいです。

Appleのノートは、フルキーボードがデフォルトなんだそうですね。
本体の大きさに合わせてキーボードをいれこむのではなくて、キーボードの大きさに合わせて本体を作り込む感じでしょうか。

キーの押し込みは浅いですが、十分なくらいの打鍵感があります。
あとアイソレーションキーボードかっこいいです。


あとマルチトラックパッド。さらさらです。

このマルチトラックパッドがMacをとんでもなく使いやすくしてますね確実に。
ガラスらしくてさらさらで、触っていて嫌な感じがないです。

ぶっちゃけ、買いですよ。
私は秋葉原に出向き、わざわざつくもで買ってきましたが。11インチの64GBモデルが7万6000円でした。8万8000円を覚悟していたので、うれしかったですね。
ついでにSuperDriveも購入してきました。

Mac OS X 10.7が楽しみですね!
ネットブックを常用していた私にとって最高の買い物でした。
Macbook Airイイヨー

2010年2月2日火曜日

桃屋の辛そうな辛くない少し辛いラー油を購入


最近知った、噂のラー油。
「桃屋の辛そうな辛くない少し辛いラー油」を購入した。

近所のスーパーマーケットに、かろうじて残っていたものを即二つ購入。

一つ、370円で結構リーズナブルだった。

さて、早速チャーハンに合わせてみたのだが、これがとんでもなくうまい!
噂されているだけはあるのだ!

二つ買っておいて本当に良かった。
これから毎日の食事が楽しみだ。

2010年1月22日金曜日

戦場のヴァルキュリア2を購入


戦場のヴァルキュリア2を購入した。

前作の楽しさが異常だったので、今作も前々から気になっていた。
ふらりとヤマダ電機に寄ると、一本だけ戦場のヴァルキュリア2の特典付きが売られていたので即購入。

今回は買いたての戦場のヴァルキュリア2のパッケージやCFW情報について述べてゆくことにする。


ピンボケしていてごめんなさい。


本体パッケージの裏面はこんな感じ。
パッケージの雰囲気にそぐわないCEROのアイコン。
四個…か。

でも戦争を取り扱う以上は仕方のないことだと思う。前作もこれくらいあったように思えるし。

しかし、戦場のヴァルキュリアをギャルゲーだと思っていた方がちらほら身の回りにもいることに驚いた。
シュミレーションRPGですよ!

データインストールにも対応しており、その際の必要空き容量は500MB以上のようである。


パッケージの中身はこんな感じ。

取扱説明書は手帳のような凝った印刷。
中は普通の取説だったが、さすがページ数はそこそこある。

パッケージの裏は、やはり地図。
こういうの好きです。


それでこちらが特典。
「Document of Gallia 1936」

しっかりとしたパッケージで、結構安心のつくりとなっている。


中を開けてみるとこんな感じ。

ガリアンジャーナルと特典DVDが入っている。


おお。結構凝ってますな。

中はペラペラめくってみて、結構充実していそうだ。
本編が終わってから、じっくり読むことにする。


早く本編やりたいなぁ。

こういうの大好きだ。
頑張ってるなSEGA。是非、応援したい。

ちなみに、CFWでもUMD版はなんら問題が起こることなく起動した。
使用したのはPSP-2000 で CFW5.50GEN-D3だ。

ただしDriverをM33にしておかなければならない。
メディアインストールをすると起動しなくなるという情報もあるが、私の環境では問題がなかった。

ぜひ買って、この楽しさを実感していただきたい。

2010年1月20日水曜日

CLIE(中古)を購入


長いこと使っていなかったかつての愛機、初代シグマリオン。

家を片付けるために、それを今回友人に譲ることになり、すこし箱物が減った。
すると、そのシグマリオンの箱が元あった場所の空白感が妙に気になった。

そのため、近くのハードオフへ寄る。


CLIEだぁ。


また箱物を購入し、結局家は片付く気配がないが…

かまいたちの夜は500円。
CLIE(PEG-NX70V)は4500円程度だった。

箱を開けたい衝動を抑えて(CLIEが外に出ているのは、購入時店員が箱の中に入れてくれなかったためだ)、まず風呂に入り、飯を食す。

そして満を持して開封。


ちらりと顔を出す「SONY」の文字。

「SONY」結構好きです。
このブランド感。オーナーです、といった感じがとてもいい。

ちなみに、巷で騒がれている「ソニータイマー」
あれ、絶対嘘だと思う。
少なくともVAIOやCDウォークマンを使っていて、故障したことは一度もない。PSPやPSシリーズ(はSCEだが…)もまだまだ元気だ。
「ソニータイマー」と声高らかに叫んでいる人は、おそらく物の扱い方が雑なのだろう。

さて、箱の中はこんな感じだった。


多いな。付属の書類。

CLIEもやっぱりPalmの端末なので、グラフィティのシールが付いていた。
ここら辺はやっぱり変わってないなと、ほっとした。(実はPalm m105も所有している)


付属品は、クレードルに電源コード類、イヤホンとそのリモコン、さらにストラップと専用ケースだった。

セットアップの前に充電が必要なので、いまは充電中。
セットアップしたら、いったい何をするべきか悩んでいるが、じっくり遊んで行こうと思う。

2010年1月17日日曜日

SIREN:NT…を買ってしまった



あぁ、なんちう怖さだ。


SIRENシリーズの最新作、SIREN:NTを購入した。
というよりも、ファンタシースター・ポータブル2と同時に購入していたのだけれども、手を付けていなかったというのが本当のところ。


お分かりいただけただろうか…


右のゲームは、既にパッケージから怖いオーラがにじみ出ている。

合わせて大体8000円位。

まず、ディスクを入れてみると、とりあえずアイコンが表示されることはPS3ユーザーの方ならご存知だろう。
私はディスクを入れて一度トイレに立った。(始めてからだと怖くて行けなくなりそうだったからなのは秘密だ。)

戻ってみると、テレビからなにやら「クスクス」といった声が聞こえるではないか!

これはえらいものを買ってしまったなと、立ち尽くしていると、今度は「はぁ、はぁ…」と、怖い感じの喘ぎ声が…


しかし、せっかく4000円近くも出して買ったゲームなのだから、ここで怖気づくのはいけない。
勇気を出して、起動した。


あぁ、もうダメ。

なんだよ「さ」って。
明朝体がこんなに怖いなんて、初めて感じた。

やってみると、案外面白い。
ストーリーは、まだつかめていないが…(まだ怖くて第3章までしかやっていない…)

全体的に海外ドラマ仕立てのかっこいい演出が物語を引き立てている感じ。
あとさすが次世代機といった美しい映像も見どころだろうか…(だから余計に怖い)

でも怖いことは変わりない。
ピザを頼んでゆっくりゲームをやろうと思っていたのだが、ピザの配達員がインターホンを押した音で飛び上がるくらいびくついた。
それくらい怖い。

バイオハザードは、まだ対抗手段(銃器)があるからいいものの…
SIRENは…(でも警官の使っている銃のようなものはあった。)

怖いもの好きな方にはぜひ試していただきたいPS3ゲームだ。
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